このホームページは、慶應義塾大学カメラクラブ(KCC)のOB・OGを中心に組織された「三田写真会」(慶應連合三田会登録団体)の情報ページです。当会の活動報告、写真関係で活躍中の会員の写真展、現役諸君の活動・写真展等についてご紹介しております。  
なお、当会は学生時代にKCCに所属していなくても、写真やカメラに興味のある塾員で入会ご希望の方は、事務局までご連絡下さい。

住所、メールアドレスなどの変更は、お手数ですが事務局までご連絡願います。

 

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■■ 【速報】第15回写真の早慶戦申込者数 ■■

 

6月26日現在 申込者数 44名 (あと12名)  

6月25日現在 申込者数 37名 (あと19名) 

6月20日現在 申込者数 35名 (あと21名) 

6月10日現在 申込者数 31名 (あと25名) 

6月7日現在 申込者数 30名 (あと26名) 

6月2日現在 申込者数 28名 (あと28名) 

5月29日現在 申込者数 26名 (あと30名)

 

締切は7月31日ですが、先着順で予定数に達した場合はその時点で募集を終了いたします。

写真展への参加をお考えの方はお早めに申し込んでください。

事務局

2022年5月21日

 

■■ 紅葉撮影会の合評会 ■■

 

昨年11月28日に行われました「石神井公園紅葉撮影会」の合評会を5月20日(金)14時より慶應義塾大学三田キャンパスにある「萬來舍にて開催致しました。実は今年の1月28日(金)に開催する予定でしたが、コロナまん延防止等重点措置で開催場所であった萬來舍も営業自粛され当会も自粛し延期致しておりました。

紅葉撮影会は総勢10名の参加でした、今回の合評会は6名の参加でそれぞれ自慢の写真を披露し合い、辛口評価や好評価が飛び交っていました。また、最後に清水会員(昭39年卒)が30年前から11カ国の石の遺跡を纏めたたフィルム写真をデジタルに起こし作成した「石に託した文明」と言うタイトルのスライドショーを上映、金井前会長からは野鳥の写真を披露して頂きました。

久々に皆様顔を合わせ楽しいひとときをすごしました。今年の秋にも紅葉撮影会が開催出来ることを願ってやみません。

三田写真会 会長 櫛田眞司


2022年5月16日

 

■■ 第15回写真の早慶戦 ■■

 

第15回写真の早慶戦を次の通り開催いたします。

 

開催期間:2022年10月20日(木)~10月26日(水)

     10:00~18:00 最終日は15:00まで 日曜休館

場  所:アイデムフォトギャラリー「シリウス」(新宿)

 

写真展出品申込締切: 7月31日(日)

先着順で予定数に達した場合は募集を終了いたします。

作品等の提出期限:  8月31日(水)

応募要領など詳細は、別途ご案内いたします。

 

テーマ部門 統一テーマ  “令和を歩く”

      サブテーマ  “変化したもの、変わらないこと”

解説文

2019年春、改元が行われ令和が始まった。改元によって我々の暮らしが急激に変化することはないはずだが、令和2年に至りコロナ禍に翻弄されたおかげで、平成とは違った時代が到来しつつあるようだ。そのような状況を踏まえて、令和を歩き、3密回避など時代の変化を感じさせる被写体や、外乱にめげず変わらない人々の暮らしなどを写真に納めていただきたい。

2022年5月16日

 

■■ 【中止】三田写真会春期総会 ■■

 

毎年5月に開催しております三田写真会春期総会は、新型コロナウイルスの感染状況を勘案し中止といたします。

会員の皆さまには、活動報告および会計報告を別途ご案内いたします。

2022年1月12日

 

■■ 【訃報】安田菊太郎さん(昭和27年卒) ■■

 

三田写真会元会長の安田菊太郎さんが、2021年12月4日にお亡くなりになりました。

コニカ時代に写真展会場の融通をして頂いたり、勇退後、写真協会役員として種々当会に取り計らい頂き、多大なる功績に感謝致す次第です。

ご冥福をお祈り申し上げます。

2022年1月1日

 

■■ 2022.1.1 謹賀新年 ■■

 

三田写真会会員の皆様、明けましておめでとうございます。

昨年は無事オリンピック・パラリンピックも開催されコロナも収束に向かうかと思われたところに「オミクロン株」、また新たな脅威が出てきてしまいました。

然しながら当会として、今年は通常の生活が戻ってくると信じて「写真の早慶戦」を開催する旨早稲田側と合意致しました。

皆様の力作での参加お待ち致します。

また注意深く感染対策を取りつつ各種イベントも開催すべく計画いたします。

最後に皆様のご健勝をお祈り申し上げ、新年のご挨拶とさせて頂きます。

 

三田写真会

会長 櫛田 眞司

2022年1月1日

 

■■ 第15回写真の早慶戦のテーマ部門について ■■

 

次回、第15回写真の早慶戦は2022年10月にシリウスを会場としての開催を予定しております。次回の幹事校は早稲田大学ですが、コロナ対策などを考慮しながら、実施に向けて検討を進めております。

テーマ部門につきましては、稲門側との合意に基づき、前回同様統一テーマで募集いたします。前回との相違点として、統一テーマのもと、サブテーマを両校独自に掲げることにいたしました。

統一テーマならびに三田側のサブテーマを決定いたしましたのでお知らせいたします。会員の皆様の積極的なご参加をお願いする次第です。

応募要領など詳細につきましては、2022年4月ごろご案内いたします。なお、コロナ感染の再拡大など、写真展開催を再考すべき状況が到来することも考えられますが、その際には対応方法を協議の上、早急にお知らせ申し上げます。

 

テーマ部門 統一テーマ  “令和を歩く”

      サブテーマ  “変化したもの、変わらないこと”

解説文

2019年春、改元が行われ令和が始まった。改元によって我々の暮らしが急激に変化することはないはずだが、令和2年に至りコロナ禍に翻弄されたおかげで、平成とは違った時代が到来しつつあるようだ。そのような状況を踏まえて、令和を歩き、3密回避など時代の変化を感じさせる被写体や、外乱にめげず変わらない人々の暮らしなどを写真に納めていただきたい。


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